留学・ワーホリ前後に国際交流シェアハウス!海外から内覧OK【割引あり】

ワーホリ・オーストラリア

こんにちは、あい(@aitabata22)です。

オーストラリア・メルボルンで、9ヶ月ほどワーキングホリデーをして、今は日本に帰ってきました。

 

長期間の海外滞在も終わりに差し掛かる頃には、日本での生活のことを考え始めますよね。

留学やワーホリをきっかけに1人暮らしの家を解約した方は、「また引っ越ししないと…!」と思いながらも、ゆっくり調べる時間もあまり取れないケースも多いのではないでしょうか。

この記事では、わたしと同じように留学・ワーホリを終えた人が、海外にいる間から日本での滞在先を決める方法、帰国後も英語環境のおすすめの国際交流シェアハウスをご紹介します。

 

そもそもシェアハウスの魅力とは!?

シェアハウスの魅力①出会いがたくさん!毎日が充実する

様々な人が集まり、交流することができるのは、シェアハウスの最たる魅力。
日常の中で少しずつ食事や、団欒を通じて交流していくので、人見知りの方でも気がついたら気の置けない友達ができているはずです。

 

シェアハウスの魅力②ひとり暮らしと比べて30万円安い!?お得な家賃プラン

こちらは、都内の物件(約5万円の場合)での、ひとり暮らしを仮定して、シェアハウスのシングルルームと比較した図です。

シェアハウスでは、引っ越しの大きな負担である初期費用がかからないので、貯金を切り崩すことなく、快適な環境で生活を楽しむことができます。

 

また、シェアハウスという文字通りスペースや、水光熱費などを“シェア”するので、引っ越し後の生活費も抑えることができます。無理なく節約して、その分のお金で、旅や留学にお金を回すことができますね♪

 

シェアハウスの魅力③家具・家電備え付け!スーツケース1つで身軽に引っ越し

シェアハウスには、電子レンジ・炊飯器などのキッチン家電から、洗濯機やテレビ、個室にはベッドや冷蔵庫まで生活に必要なモノがすべて備え付けられています。

海外からの帰国の場合でも、スーツケース1つで、引っ越し初日から新生活をスタートできます!

 

国際交流シェアハウスとは

国際交流シェアハウスとは、日本にいながら、まるで海外にいるような留学体験ができる、国籍ミックスのグローバルなシェアハウスです。

留学・ワーホリ前後に、英語に触れたい人や、旅・海外文化が好きな人、仕事や勉強のために日本に来た外国人、世界中の友達を作りたい人が集まります。

 

留学・ワーホリ後に国際交流シェアハウスがおすすめな理由

オーストラリアで住んでいたシェアハウス近くの景色

留学・ワーホリをきっかけにシェアハウスを初めて経験したという人は多いのではないでしょうか。
日本でも年々人気が広がっていますが、海外だとシェアハウスは更にメジャーですよね。

わたしもオーストラリアでは、イギリス人、イタリア人、シンガポール人、日本人のシェアメイトとシェアハウスに住んでいました。

初めていろんな国の人と一緒に生活しましたが、自然と英語で会話をすることができたり、それぞれの文化を知ることができるのでとっても楽しかったです!

こんな風にシェアハウスの生活に慣れて、日本でもシェアハウスに住みたいな…!と考え中の方に、海外と同じような雰囲気の中で暮らすことができる国際シェアハウスがおすすめです。

<国際シェアハウスのポイント>
✔︎ 日常的に、英語・海外文化に触れることができる
✔︎ グローバルな価値観を持った人と出会える
✔︎ 世界中の友達ができる

 

国際交流シェアハウスの探し方

①滞在エリアを決める

国際交流シェアハウスは、大学やオフィスの多い、東京・大阪に多くあります。
近郊エリアにも点在しているので、まずは調べてみましょう〜!

 

②滞在期間・部屋タイプを決める

海外からの短期滞在者も受け入れているので、短期間の場合は1ヶ月〜などフレキスブルなところが多い印象です。
長く滞在すれば、初期費用や、フリーレントなどのお得な割引を受けられる場合もあるので、チェックしてみてください。

部屋タイプは、個室とドミトリータイプがあります。
プライベートな時間を確保したい方は個室、費用を安く抑えて滞在したい方はドミトリーがおすすめです。

後ほど紹介しますが、ドミトリーでも、通常の2段ベッドではなく、ゲストハウスのような個室型のシェアハウスもありますよ◎

 

③空き状況を調べる

条件と物件が絞れたら、空き状況を調べてみましょう!
人気の場所はすぐに埋まってしまうので、1ヶ月前くらいには調べられると良いですね。

 

④内覧

物件情報だけで引っ越しを決めることもできますが、後悔しないために内覧をすることをおすすめします!
実際の家の様子や雰囲気を内覧で確かめましょう!

なんと、海外にいる時からSkypeで内覧することができるシェアハウスもあるので、帰国後すぐに引っ越したい場合はオンラインでも内覧ができますよ!

 

⑤引っ越し

準備が終われば、引っ越しをするだけ!
シェアハウスの場合、家具は備え付きなことが多いので、すぐに住み始められるのでスムーズです。
(地味に面倒くさい、ガスの開栓やWifiの開通などの手続きいらずなのも嬉しいポイントですよね…!)

 

「絆家」の国際交流シェアハウスが超おすすめ

最後に、実際にわたしも滞在して心からおすすめなシェアハウスを紹介したいと思います。

それは、『第二の家族をつくるシェアハウス』がコンセプトの「絆家」。
2011年に最初のシェアハウスができてから、住人の口コミで徐々に広がり、今ではグループシェアハウスも込みで10軒以上。

特徴は、1軒1軒に旅、国際交流、本、珈琲など暮らしを彩るテーマがあること。
みんなで過ごす”交流”を大切にしていて、ただ家をシェアするだけではなく、一緒に時間も共有できるのも絆家ならでは。

 

<絆家がおすすめの理由①>
旅・海外好きなメンバーと繋がりを持つことができる


絆家には、留学・ワーホリ経験者や、世界一周経験者など、旅・海外好きで個性豊かなメンバーが集まっています。
国際交流がテーマの場所なら、日常会話で英語も勉強できるので、国内留学気分で生活することができます!

 

<絆家がおすすめの理由②>
まるでカフェのようなおしゃれな空間

絆家は、内装にもこだわっているので、インテリアがおしゃれ。
リビングルームはまるでカフェのような雰囲気でリラックスできます。


シアタールーム、スタディルーム、シェア本棚や、BBQ用のベランダがあるところまで…!

 

<絆家がおすすめの理由③>
部屋タイプが豊富


個室、ドミトリータイプの部屋があり、たくさんのシェアハウス運営経験から、どちらも快適な作りになっています。
今年千葉県にオープンしたばかりの100人規模のシェアハウス「#HASH196」のドミトリーは、個室仕様。


こんな風にカスタマイズをして、2段ベッドでもプライベート空間を作ることができます。
個室の快適さと、ドミトリーの料金感のまさにいいとこ取り!

 

<絆家がおすすめの理由④>
海外にいる時から、オンライン内覧で家を決めることができる


絆家では、Skypeを使ったオンライン内覧にも対応。
海外にいる間に家を決めて、帰国後すぐに引っ越しも可能です!

 

<絆家がおすすめの理由⑤>
絆家グループとしてのイベントや、特典がたくさんある


絆家グループでは、お花見や全体運動会などのイベントが住人たちを中心に企画され、ひとつのシェアハウスだけでなく、全国に住むメンバーと交流することができます。

 

ホステルパス提携先の一例(https://www.facebook.com/pg/hostel.life.japan

またいくつかの絆家シェアハウス*では、日本全国13拠点のホステルに泊まり放題を実現するサブスクリプションサービス「ホステルパス」と提携し、住民全員が追加費用なしで、全国13拠点のどのホステルにも無料で宿泊できる、多拠点シェアハウスのサービスが利用できます。

(*ホステルパス対象は「#HASH196(千葉県)」。その他ハウスも、月額家賃にプラス料金を支払うことで利用可能です!)

提携ホステル拠点は、札幌市・仙台市・東京/日本橋・東京/浅草橋・小田原市・鎌倉市・金沢市・名古屋市・京都市・大阪市・長崎市・屋久島まで!

▶︎ 旅行好きな方は、週末は全国の有名観光スポットに無料で宿泊できる!
▶︎ 平日仕事が遅くなったら、都内のホステルに宿泊してそのまま翌朝出勤!
▶︎ ホステルに泊まる多国籍の海外旅行者と一期一会の出会いを楽しめる!

と旅好きにはたまらない、超魅力的なサービスも受けることができるんです!

 

「絆家」の暮らしの様子【口コミ】

わたしも友達の紹介で絆家のことを知り、ワーホリ前に大阪の「hitotoki」、絆家プロデュースの「otowa」に滞在させていただきました。(hitotokiでの生活の様子「【大阪】絆家シェアハウス「hitotoki」の暮らしを体験してきた」)

そして実は、オーストラリア ・メルボルンでも、元絆家メンバーがオープンしたシェアハウスにお世話になっていました!(何軒ハシゴするんや、、笑)

 

更には、hitotokiの近所の「tabicco」、実家の近所に新しくオープンした「#HASH196」にもお邪魔しています!
いつ遊びに行っても温かく迎えてくれて、気がついたら一緒にごはんを食べているという(笑)

 

そのくらい絆家の空間・コミュニティは居心地が良く、新しい場所でもすぐに仲間ができて、ひとり暮らしよりも充実した時間を過ごすことができます。
一緒に住んでいたメンバーとは、今でも連絡を取り合ったり、遊んだりしています。

実際に生活した様子を写真で少しお伝えしますね!

大阪のシェアハウス「hitotoki」のコンセプトは、旅と本と珈琲

お気に入りのシェア本棚

旅をテーマにみんなで世界のレシピを作ってました!

この日は、餃子パーティー♪ ごはんの時間が楽しい

みんなでBBQパーティー

住民同士の交流の仕掛けがたくさん!

カメラマン、ドラマー、ライターなどいろんなメンバーが集まります!

#HASH196は完成前にお邪魔してきました!ここはシアタールーム

突然遊びに行ったのに、ごはんを作って出迎えてくれる住人さん…!

 

AI TIME読者限定!初期費用1万円引きキャンペーン

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今までも口コミで、おすすめだよ〜!と紹介はしていたのですが、ワーホリから帰国して、同じように海外に長期滞在していた人が日本での家探しに苦戦している話をよく聞くようになり、絆家のオーナーであるまーしーさんに相談したところ、「国際交流をもっと活発にしたいから、紹介であれば【初期費用1万円引き】で案内するよ!」と言ってくれたんです…!(とっっても優しい)

国際交流シェアハウスは、関東と関西合わせて6物件です!
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<絆家の国際交流シェアハウス一覧>
【関東】
世界をつなぐ家「hug」(池袋)
国内留学と国際交流「Global HUB」(幕張)
100人で暮らす、世界と繋がる「#HASH196」(柏)
【関西】
旅する暮らし「tabicco」(大阪・千里丘)
本と、旅と、珈琲と。「hitotoki」(大阪・帝塚山)
・オープン間近!FUKU HOUSE(布施)

<絆家シェアハウス一覧>
アーティストシェアハウス「うみがめ舎」(江ノ島・湘南)
都心の小さな住処「sumica」(中野)
アーティストシェアハウス「canvas」(葛西)
十人十色の家「toiro」(東武練馬)
学びと遊び「masobi」(高田馬場)

絆家には魅力的なコンセプトのシェアハウスがあるので、詳しくはホームページをぜひ見てみてくださいね。

 

初期費用1万円引きキャンペーン応募方法

絆家ウェブサイトのお問い合わせに必要項目を記入し、「お問い合わせ内容」部分に「AI TIMEからの紹介」と書くだけでOK!
3ヶ月以上の滞在で、初期費用1万円引きが適用されます。(上記記載物件が対象です)

実際に一緒に住んでいたメンバーは、絆家シェアハウスのファンになる人が続出。
常に人気で、すぐ埋まってしまうことがほとんどなので、気になる場所を見つけたらまずは現地またはオンラインで内覧をしてみてくださいね。

素敵なシェアハウスライフになりますように…!

\内覧のお申込みもこちらから/
絆家シェアハウスHP

 

Ai Tabata

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「AI TIME」編集長。まちづくりベンチャー企業で広報・旅行事業立ち上げ→オーストラリア・メルボルンで海外フリーランス。企画/PR/Webマーケティングを...

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